2017_01
29
(Sun)12:18

次期愛車契約完了

エクスプレイ2

本日早朝からダイハツディーラーへ出向く。
一カ月に渡って交渉して昨夜になってようやく嫁の許可が下りた。
たまたまだが今日契約すれば販売イベント企画として5万円相当の
ガラスコーティングとガソリン満タンの特典が付くと昨日の商談で
聞いたことが拍車をかけたカタチになった。

契約するのは上の画像のコペン・エクスプレイS イエローバージョン。
当初は赤黒カラーを考えたが嫁のハスラーと同じになってしまうので
よりインパクトの強いイエローを選ぶことになった。



ローブ

仮契約後、書類の審査と作成に少し時間が掛かると言うので
同タイプの試乗車を借りて一旦自宅まで戻ることにした。
実際にガレージに入れて見て停めて見たかったのだ。

車長も車幅もドアサイズも現愛車と大きく異なるので適性位置の
確認と使い勝手の最終判断をしてみたかったのだ。
後ろにバイクがあるので今まではフロントが屋根からはみ出したが
さすが軽自動車で1m近く短い事もあってピタリ収まる事を確認。



コペン1

クルマで10分のディーラーへすぐに戻りハンコを押して契約完了。
最終的に次のような見積もりになった。

車両本体価格   2,052,000円

OPカラー         54,000円

ナビ・オーディオ    188,000円

その他OP         90,000円

税・諸経費         90,000円

なんだかんだで総額 248万円・・・・・

俺、買ったの軽自動車だよな?

と思ってしまうほど結構なお買いものになってしまった。


2シーター・オープンカーという特殊な車だし、そんなに市場規模が
見込めないのに作ってくれるだけでありがたいから納得します。

面白かったのは最初、営業マンから「ご家族は大丈夫?」
商談の最初に言われた事かな? 他の軽では言われないだろう。
オープンカーというのは営業上でもそれほど特別扱いなのだ。

何故?と聞くと、これまでの商談の例で本人は欲しくても家族の
了解が最期まで得れずに諦めたケースが多々あるとの事。
まあ、俺だって3人も子供がいるから25年間我慢したのだ。

障害が大きいから憧れるのだよ!

さて、完全受注生産で手造りのこのクルマは納期まで最低2か月。
待ちわびるにはあまりに長い時間なので営業マンから電話が
あるまで一切忘れて春を待つことにします。


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2017_01
21
(Sat)13:48

引き籠りモード

インフル

2年ぶりにインフルエンザを罹患して

寝て過ごすだけの日々です。

皆さんも気を付けあれ。

2017_01
10
(Tue)04:02

次期愛車検討中  その2

次期愛車候補3

次期愛車候補の最有力になっているダイハツ・コペン。
クルマ好きには周知のことだがコペンには3種のデザインがある。
上の画像で言うと奥がローブ左がセロ、そして右がエクスプレイと言う。

この3種、中身で言えば全く同じで側のみ変更しているだけ。
つまり色だけでなく、形も好みで選択が可能となっている。
当初は緑のセロが最有力候補だったけど・・・・・。



エクスプレイ1

私が選んだのは最もアクレッシブな外観を持つエクスプレイ。
3種の中では最も少数派なのか一度も街中で見たことがない。
天邪鬼な私はやはりよく見かけるクルマより珍しい方を好む。

重症のマイノリティフェチなのだ。^^;

まあセカンドバイク買う時も新車のカブを買うつもりが
契約直前に発症して半世紀前の中古スク-ターになったくらい。
一度罹患すると恐らく一生治らない恐ろしいおビョーキなのだ。

最上級(と言っても2グレードしかない)にオーディオやらナビやら
ETCを付けて見積もりで230万円(税・登録費用別)と軽自動車と
してみると決して安くないけれど、世界的に見ても非常に稀な
タイプなクルマだと思うとまあそれくらいかなと説得力がある。

軽自動車で言えば例えば人気のあるホンダ・Nボックスなんかでも
最上級グレードを選べば200万を超えてしまうのだ。
生産台数も実用車の何十分の一しかないのに、この価格で
済んだことはある意味脅威にすら感じてしまう。

仕様もほぼ決定して来週には契約と行きたいけれど
世のお父さんが共通して持っている趣味の最大の障壁の

「嫁の許可」がまだ通っていない。


うまく通って注文出来たとしても一般の製造ラインに乗らない
このクルマは生産能力が低く、2~3か月待ちは普通らしいから
ハンドルを握る日はまだまだ先である。







2017_01
09
(Mon)19:40

マニ44を組み立てる  その4

宴会18

この週末(日月なので週始?)は久しぶりに関東に出向きました。
いつもお世話になっている模型仲間が副会長を務めるここのクラブの
年始恒例の親睦会にお誘いいただき参加して来ました。

関東のクラブは横のつながりが密接でして名目上はいちクラブの
新年会なんですが、多くの他のクラブ員がゲストとして集まる壮大な
会でして専門誌の表紙を飾るような凄腕の方が遠くは東北・関西から
集まり、ゲストだけで70名を優に超える盛況でした。

☆ 一応友人知人以外には非公開の運転会でして詳細な場所や
   参加された方々のお名前は伏せさせて頂きます。



メタルいろいろ

先日このブログで制作試行中のマニ44の製作記事を読んで頂いた方から
各メーカーのブッシュやら車輪やらを今回の宴会場所で手渡されたり
一部は郵送でわざわざ送って頂きました。

提供してくれた皆様
ありがとうございました。




メタル試行1

本日夕食後に頂いた部品を少し試してみます。
マニ44キットに付属してるオマケ台車を試しに2mmドリルでさらいます。
突き抜けてしまうとダメなので現物合わせで慎重に進めます。



メタル試行2

掘った穴にメタルをはめ込んでみます。
当初考えてたカツミ製ではなく今は無きモア製とフクシマ製を頂きましたので
最初にフクシマ製を試しています。 (両社は外径が0.2mm違います)

もう少し掘り下げる必要がありそうですが何分にも車輪を装着して
線路上を転がして見なければ成果は解りません。
今回はあくまでも工作性について検証しています。


9.5

9.5mmの車輪も頂いたのでシュウの当り対策と腰高感の解消を狙って
標準の10.5mm車輪との比較をしています。

実車が860mmなので本来は10.5mmの標準車輪でいいはずですが
なぜかこのキットはカプラー位置が高くなってしまいますので
車輪で全高を下げるかカプラー位置を低くするかの対策が必要です。

車輪と言いブッシュと言いどの組み合わせが最適なのかこれから
しばらく探ってみることにします。



でも今月仕事が忙しいので平日は無理かな・・・^^;






2017_01
05
(Thu)18:07

次期愛車検討中

3軽

約四半世紀前の1991~1992にかけてホットな軽自動車が発売された。
それまで実用一辺倒だった軽自動車にスポーツカーが加わったのだ。
エンジンこそ従来機の改良版だが他の殆どの部分は専用に開発された。
これらがバブル真っ盛りの頃に計画・開発されたこともあって現在では
考えられないくらい贅沢な設計だったしメーカー側も元手回収よりも
イメージ戦略として心血を注いだのだった。

もともと小さな車が好きで当時も実用車のターボ軽に乗っていた私は
当然欲しくて仕方が無かったが何分にもタイミングが悪かった。
ちょうど’91年秋に結婚し翌’92年1月には妻の妊娠が判明。
それが双子だと知ると喜びの反面、クルマへの思いは断ち切った。

それから4台のクルマを乗り継いだけど全て6人家族が乗れる
ミニバンばかりで25年間を過ごすことになる。
バイクも止めてた時期だったしそっちの意味ではつまんない時期だった。

今は3人の息子も成人し家族全員で1台のクルマに乗る事も
ほとんど無くなりミニバンである必要性が無くなったので
長年の想いであるスポーツカーの購入の検討に入った。



こぺんあか

その第一候補に上がったのが画像のコペン・エクスプレイ。
本当は古い車も好きで最初はヨーロッパの '60年代まで検討したけど
セカンドならともかく毎日通勤に使わなければならないので結局却下。
近くに古い車の修理が出来るショップが無いのが最大の原因だ。

ならばと四半世紀前の無念を今、晴らすべきと画像のクルマになった。
私が欲しいとするクルマの条件は以下の通りだ。

1 ・ 総額で250万円以内

2 ・ 一生に一度は所有したいオープンカー

3 ・ 出来れば新車

となると現在当てはまるのはホンダのS660とダイハツのコペンしかない。
S660は本体がコペンより20万以上高価だし、オープンカーと言うより
タルガトップに近く開放感が微妙なのと、つい先ほど友人が買うことを
知ったので本日を持って候補から除いた。^^;

普通車ではあるが、中古車で良ければユーノス・ロードスターも候補
だったけどトランクがコペンより狭いのを知ってこれも落選。
オープンカーと言えど、ある程度の使い勝手がなければと。
S660を買った友人は通勤に使わず(電車通勤だから)完全に趣味
だからいいが、私はこれで通勤から買い物まで使うわけで
日用品くらい積めないと多分泣く。(w

購入にあたって最大の障壁はやはりである。
二人しか乗れない荷物も積めない100%オヤジ趣味なクルマと
知ったらほぼ間違いなく反対するだろう。

つい先ほど車種は言わずに買い替えを伝えたら酷く微妙な顔。
今はこれ以上進めてはイカンとすぐに黙って第一回夫婦交渉は

30秒で決裂しました。orz


オヤジの長年の夢は叶うのでしょうか?

この辺って女性はなかなか解かってくれないよねえ・・・

そりゃあオイラの稼ぎじゃ大きくでれないし。


長い闘いになりそうだ・・・┐(´ー`)┌




2017_01
04
(Wed)06:27

マニ44を組み立てる  その3

マニ床

さて、不具合があったからと急に解決するわけではないので
とりあえず台車の件は置いといて先に進みます。
床下の工作は魚腹と呼ばれる骨格部分とステップ、機械箱の
差し込みによる取り付けとカプラーくらいです。

一部ステップが傾いてしまう為、ヤスリがけによる微調整は
必要でしたが他はほとんど問題なく進めることが出来ます。



べんちさしこみ

車体の方は屋根のベンチレーターを差し込み、ガラスとレンズ
をはめ込むのですが乗務員室の窓ガラスの合いが悪くここも
ヤスリがけによる調整が必要でした。

基本、「塗装済完成体」なので作業は少ないですが取り扱い
には少々注意しないと汚したり傷ついたりしてしまいます。



仮完成

とりあえず全ての部品を付けての仮完成です。
車体周りだけでも調整が必要なところが残っており本接着は
せずに形を保っているだけの状態です。

車体と床板の合体にもレンズユニットとの当りがあり説明書の
ままでは組み付け出来ない事が判り、ユニット側を大きくカット
しなければならないなど予期せぬ手間がいくつかありました。

設計者は一度でも組んだのか?


とまあ突っ込みどころ満載のキットですが極悪とまでは行きません。
車体は一体成型なのでは歪みもなく印象把握も合格点。
表記の印刷も肉眼では読めない細かさと正確さで素晴らしい。
4両セットは各車車番が被らない様に配慮されているし。

んで!

画像では完成体になっていますが前回記事の通り、このままでは
車輪の当りが酷くて全く回らない状態でして本線就役どころか
試運転も無理なので現在は対策部品の到着を待っています。

この1両が走れるレベルになるまで残り3両の着工はありません。
対策部品も上手く機能するかどうか、やらなければわっかんないす。
さて、どうなるやら?
2017_01
03
(Tue)07:59

マニ44を組み立てる  その2

軸受け 1

懸念してたところはやっぱり当っているのだ。
画像は組み立てた台車枠を裏側から見たところなのだが
矢印の先が車輪の軸端を受け止める軸受と呼ばれるところ。

この台車の素材がダイキャストなら、なんら問題が無いのだが
この製品はプラスティックなので走らせる模型としては
このままでは間違いなくトラブルに見舞われる。


車輪 1

このように車輪は金属製で更に軸端は回転抵抗を減らすため
動力の無い車両ではピボット軸と呼ばれるとがった形になってます。
要するにとがった金属で遥にやわらかい樹脂を当てて回せば
当然樹脂の方が負けて削れてきてしまいます。


KATO台車

これは同じ組み合わせのKATO製TR58型台車です。
通常の製品であれば、このように軸端のあたる部分は同程度の
素材をあてがって摩耗を最低限に抑えているのが普通です。
(動力車の場合は集電が本来の役目だが)

こんなことは鉄道模型をやっている者なら誰でもわかること。
このメーカーの経営者もマニアからメーカーになっているらしいので
この点をどう考えているか聞いてみたいものである。

他メーカーの2000円以下の貨車キットだってプレスされた簡易型
ながらもちゃんとキットの中に金属製の軸受が同梱されているのに
8000円近いこのキットでそれは無いんじゃない?


仮組台車1

一応仮組してみた。
ダイキャスト製の台車と違って彫りが深くフォルムは良い。



仮組台車2

しかし更にまた別の問題も判った。
成型部品のままでは(もちろんバリは取った)タイヤとブレーキシュウが
当ってちゃんと車輪が回らないという致命的な欠陥。

その点は説明書にも記載されているのだが、どのくらい当るのか
組み立てて見なければ判らないし外側のシューなど接着してから
じゃないと当り具合が判らない。 
接着したまま削ったら当然取れてきてしまうので結局外す。
この問題に対しメーカー側の言い分はこうだ。

「各自工夫の責任で組み立てて下さい」

( ゚,_ゝ゚) 「・・・・・・・・・」


もう何も期待しまい。


とりあえず今回の対策としては他社製の台車を
別購入することか軸受にメタルを打ち込むか・・・
もちろんお金と手間は自分持ちになりますが。

まあ一つだけ仮組したことにより残り7個の台車は対策を講じながら
進めることが出来ますので事前の検証の必要性を痛感しました。
普段は無意識にやってるんでしょうがキット組は久しぶりなので
よけいに大きく感じてしまったの・・・・かな?



2017_01
02
(Mon)06:40

マニ44を組み立てる  その1

まに441

本日は本来の鉄道模型に戻りまして先日9か月待たされて
ようやく年末に届いたマニ44型荷物車の制作に入ることにします。
もともとキットというのは個々に癖がありまして、そこん所をよく理解
してから組まないと後々なって取り返しが付かないことがあります。

今回のキットは私にとって初めてのメーカーであり、どのような構成に
なっているのか事前発表の内容ではわからなかったし4両も買って
しまったので詳細を知る意味で1両のみ先行して組立てます。



準備の一つ

家電やパソコンの説明書は読まないけど、キットはそうは行きません。
私の場合、机の上に説明書を広げるのはイヤなので画像のような
スタンドにセットして、いつでも見れるようにしています。


台車1

このキットは車体は塗装・印刷まで済んだ半完成品でして組立は
主に床下と足回りだけなんですが、「走る模型」としているので
いい加減に作ると後で泣きを見る事になります。

まずは最も重要な台車の組立の為、ランナーから必要部分を
切り出したのですが・・なんか要らない部分が半分以上残ります。
よく見ると別形式の台車もモールドされているので他形式キットと
共通のランナーのようです。

ディスプレイ用の車輪までモールドされているのですが何故か
車軸部分は無いと言う、これまた謎な設計ですねこれ。
どのみちボルスター部分は1つしか無いので2種類の台車が
あっても1つしか使えないのでゴミにしかなりません。

使えないオマケほど無駄なものってあります?

まあ、いいや。


せつめいしょ

台車の説明書をじっくり読んで見て手順を頭に入れます。
普通のプラモデルと違って1枚展開図なので場所は解っても
順番は書いて無いのでちゃんと理解しないと失敗します。

組立にはネジも使いますが最も負荷のかかる場所に接着で
しか留められない部分があるのも少々不安があります。
特に台車外側のブレーキシュウなんて接着部分も小さくて
走行中に失くしてしまう可能性が大だったりします。

走らせる模型として設計したのでしょうか?

別部品にするメリットなど何も無いので軸受部と一体に
して成形したほうが、よほどマシだと思うのですが・・・・



車輪2種

そして台車を組み立てるにあたって最も注意しなければならない
部分が2種の規格のうち、どちらに準拠しているのかです。
画像の車輪、同じように見えますが軸端間が0.5mm違います。

16番鉄道模型界では40年以上昔から何故か2種類の
規格があって、ちゃんとどちらかに合わせた台車でないと
使えないから困る場合が出てきてしまいます。

カツミ規格の24.5mmと日光規格の25mmがあるのですが
説明書にはボルスタ部品を削って調整しろとありますので
恐らく長めの日光規格になっているのかな?

本音を言えば7000円もするキットだから
車輪くらい付属してろよと言いたいけどね。^^;



修正接着

バリを削った後、揺れ枕(中央のバネ部分)の裏にナットを
封入して接着しますが完全な接着の為にクリップで抑えて
半日以上放置することにします。

そうしろとは説明書にありませんがゴム系接着剤の場合は
しっかり圧着しないと寸法が狂い、後の組立に支障がでたり
必要な強度が得られない場合が過去の経験であるからです。


さて本日は家族サービスをしなければなりません。
早朝5時からの「おはよう工作」の時間は終わりです。
続きは帰ってからですがお出掛けで疲れて今夜は・・・・・・

無理のような気がします。^^;



2017_01
01
(Sun)12:00

2017年 新年のご挨拶

あさひ
実はこの画像夕日だったりする。^^

新年あけましておめでとうございます。

昨年はほとんど記事が書けず、アクセス数も半分以下に落ち込み
ほぼ機能していない状態でしたが心機一転して本年より再開です。

さて昨夜は深夜3:00に友人宅より帰宅したのですが、どうにも
寝付けないまま朝を迎えてさてどうしようかと思ったところに宅配便。
年末に酔ってポチしたものが昨日に続いて届いたようです。



1483235602709.jpg

密林の常で中身より異常に大きな箱・・・だと思って開封したら
あらら結構ぎしっり入ってたりします。


すなっぷ

これが何かと言うと自動車のスマップ・・・もといスナップキットです。
通常のプラモデルと違って極一部に接着剤を使いますがほぼ
はめ込むだけで完成するキットです。

骨格にダイキャストを使ってるだけあってお値段16200円と少々
高価なので手を出しかねていましたけれど密林で53%オフの特売を
見つけてこのたび買う気になり躊躇せずポチりました。



コペ完成

パックされた部品を壊さぬように開封に慎重になりましたが始めて
1時間少々で画像のダイハツ・コペン エクスプレイが完成しました。
ダイキャストのおかげで重量もあり、なかなか見栄えがするキットです。

私は一応、鉄道模型がメインですが気分転換の為いろいろ手を出します。
プラモデルに至っても軍艦・戦車・車・バイクってところで飛行機やお城は
あまりやったことがありません。

今回クルマから始めたのは実車が購入候補の1台であり立体が
欲しかったのです。 他の候補はまだ模型が存在してるのかどうかすら
知りません。 とりあえず最初に目についたコイツを購入しました。


何はともあれ皆様本年もよろしくお願いします。
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